謹賀新年
- 2012-01-01 (Sun) 23:30
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喪中なので新年の挨拶は控えるべきなのだけれど、同居ではない母方の祖父なのでどこまで服せばいいのやら。
と、なんとなく調べてみたけれどよく分からん。
要は気持ちなのだと。
例えば、自分が死んだ時に家族がお祝いごとを控えて、楽しい行事もグッと我慢されるのはなんだかなーと思うわけで、
結局のところ、残された者たちには楽しく幸せに過ごして欲しいと願うわけですよ。
でも、自分を想って耐え忍んでくれる気持ちもありがたいわけで、やっぱり気持ちの問題なんだろうね。
そんなことを考えつつ、新年を迎えました。
新しい年には、やはり何か新しい期待をしてしまいます。
去年は楽しく過ごせた。今年も楽しく過ごせるといいな。
今年もドクバナをよろしくお願いいたします。