無題
- 2011-09-16 (Fri) 23:01
- Illust
ドクバナは割と絵の上手い方。自画自賛w
でも、ドクバナくらい描ける人はいっぱいいる。
そこよりももっと上手くなりたいと思ったら、もっといっぱい描くしかないんだよね。
ピアノの上手い人は、それだけ練習しているのと同じで、それだけいっぱい描くしかない。
もっともっともっともっと上手くなりたいから
もっともっともっともっと描いている。
そして、何よりも楽しいから描いている。
上手い絵って何だろう。
絵とか芸術関係は感性の部分だから、どれが正解っていうのはないんだよね。
誰かが「素晴らしい」って思えば、それは素晴らしいものになるわけで。
だからといって、万人受けするものがイイわけでもなくて。
例えば、有名な画家であるピカソ。
決して上手いと言えるわけではないでしょ。
でも、見る人が見れば
筆使いだったり、色使いだったり、他者にはない個性だったり。
そういった部分で評価されたりする。
そういうこと考えたら面白いなと思った。
上手い絵って何なんだろうね。
そして逆に下手な絵ってなんだろうね。
もっともっともっともっと絵が上手くなりたい。